歳末恒例のお仕事

2018/12/13

冬らしい気候になりましたね。そして平成最後の年末です。
「形原眺海園のなんでも職人」三浦さんは、この時期になると門松づくりに取り掛かります。もちろんすべて手作業です。年の瀬の餅つき大会の頃には立派な門松が構えられます。
それにしても切り落とした竹の数の多さ。これは、あちこちの眺海園グループから発注があるからです。ご苦労様です。